2005年は終わり

さて残すところ2005年もあと10時間といったところ。

今年は自分としては色々あった。
新しいことにも挑戦した。
囲碁もその一つともいえる。

今年一年を総括してみると、どうだったのだろう。

とびきり良い年かというと『う〜ん・・・』と思うし、じゃあ悪かったのかというと『う〜ん・・・』と昨日のQちゃまの山本のときの欠席裁判かよ、と自分で自分にツッコミを入れてしまいたくなる一年だったのかもしれない。

でもブログを始めたということは自分のなかでとてもプラスだったと思う。

一人で囲碁をやってても途中で投げ出していたかもしれないからだ。

来年もこの感じを大事にして飛躍の年になればと思う。
そのためにも一日一日を大事にしていきたいなぁ。

やりたいことは山ほどある。

終わってみて今年はすごく頑張ったな、と思える年にしたいね。

そんなわけで2005年の投稿もこれで終わり。

みなさま、良いお年を。

金八先生

今日は『3年B組金八先生』を見てた。

少年院から出てきて更正していく周。
それまで誰にも会いたくないという気持ちと周の卒業式をしたいという3Bメンバー。
なかなか面白そうな話ではあったんだけど2時間半じゃ短い気がする。

ちょっとだけ物足りないと思うのは俺だけだろうか。

大体救急車で運ばれた人はどうなったのかも定かではない。
具体的には言えない事情というものでもあったのかもしれないけどね。

まぁ、教訓的なこととしてドラッグはいけないことというのをもっと強く表現してもよかったとも思う。
この前のシリーズのときで散々言ってきたからいいとか、そういうことじゃなくダメなものはダメと強くアピールする必要がある。

クスリをやると社会復帰ができなくなるという話。
10人に3人が復帰するという話。
あそこの件は良かったと思う。
クスリをやった人を社会から追放するのではなく社会が支えるようになればきっともっとたくさんの中毒者が社会復帰を果たせると思う。

マッサージチェアを買うのに税金使うぐらいならこういうことに使えばいいのに・・・ってね。

金権体質とか税金のムダ使いとかがあるけど小泉首相が任期のうちにそういうものを吹き飛ばしてくれることに期待しておこうかな。

来年の日本はどういう道を辿るのか。

どうなるのかなぁ。

特番ばかり

テレビ業界は年末進行というやつで特番ばかりやってますね。
これは年が明けても続くことでしょう。

普段あんまりテレビ見ないけど特番は何か見てしまう。

特番恐るべし。

記憶に無い

書くの遅れてしまったのと忙しさのせいでこの日の記憶がとんと無い。

こういうのを忙殺というのかもしれない・・・。

年の瀬

いつの時代も年の瀬というのは忙しいもので・・・。

対局日記風のブログにしようと思って始めたものの対局日記なんて今月は半分・・・いや3分の一にも及ばない数になってしまった。

来年こそはもっと充実した内容にしたい。

やらねば。

消臭プラグ

マイナスイオンが発生するやつを買いました。

室内空間のすみずみまで消臭&リフレッシュ【1227アップ祭2】マイナスイオンプラグ マリンスプ...

効果のほどとしては・・・、まぁ使ったばっかなんであれですが、良い香りを漂わせています。
マイナスイオンはどうなのかなぁ。

囲碁に影響するかなぁ。

さぁ、どうなるか。

囲碁リング参加

囲碁の好きな人がここに来やすくなる様になればと思います。

サンタクロース

囲碁ブログに似つかわしくない話題で書きます。

サンタクロースっていると思いますか?
こういう質問は昔から今まで変わらずに残っている質問かもしれません。

答えるとするならば「いない」と答えればよいのでしょうか?
いや、違うと思います。

昔のアメリカの新聞ニューヨーク・サンという新聞に8歳の少女から上記の質問が投げかけられました。

そこで記者は見事とも思えるような答えを新聞に掲載したのです。
その一部分をここに抜粋します。


サンタクロースがいるというのは、けっしてうそではありません。この世の中に、愛や、人へのおもいやりや、まごころがあるのとおなじように、サンタクロースもたしかにいるのです。
 あなたにも、わかっているでしょう。世界にみちあふれている愛やまごころこそ、あなたのまいにちの生活を、美しく、楽しくしているものなのだということを。
 もしもサンタクロースがいなかったら、この世の中は、どんなにくらく、さびしいことでしょう!
 あなたのようなかわいらしい子どものいない世界が、かんがえられないのとおなじように、サンタクロースのいない世界なんて、そうぞうもできません。
 サンタクロースがいなければ、人生のくるしみをやわらげてくれる、子どもらしい信頼も、詩も、ロマンスも、なくなってしまうでしょうし、わたしたち人間のあじわうよろこびは、ただ目にみえるもの、手でさわるもの、かんじるものだけになってしまうでしょう。
 また、子どもじだいに世界にみちあふれている光も、きえてしまうことでしょう。


このように愛や優しさといった目に見えないものが確かにそこにあるのと同じでサンタクロースも誰も見たことはないけれど確かにそこにいるものなのだといっているのです。

俺がこの話を聞いたときは『なんて素晴らしい表現なのだろう』と思った。
これ以上の表現があるのだろうか、と。

いや、もしかしたらどこかにあるのかもしれないので、もしあるのなら誰か教えてください^^;

そんなわけで聖夜に合ったお話でした。


クリマス

トリビアとはいえないけれど・・・

このブログにて記事の投稿時間をよく見てみると23:59ばかりであることに気づくと思う。

これは単に後から書いたときに投稿日時を自分で打ち込まないといけないので23:59と打っているだけです。

別に狙って23:59になったから投稿だ!と気合入れて投稿ボタンをクリックしているわけではないのです。




とりあえず伝えたかったことは、23:59を見たら後から書いたのかと思っていただければそれでいいんです・・・。


本当にどうでもいいことだなぁ・・・。

趣味は色々とあるよね

趣味が一つしか無いという人はまずいないでしょう。

俺もこう見えて囲碁だけが趣味の人間ではないのです。
まぁ、囲碁自体を真剣に始めたのは10月ぐらいのことだしね。

なので、ネタに困っているので俺の趣味を一つ公開します。(小出しにしないとね・・・

まぁ、もったいぶってもしょうがないので、書きますよ。
それはオセロです。

囲碁との共通点を挙げるとすれば
・テーブルゲーム
・白と黒の石の攻防

・・・ぐらいですかね。
使う盤は緑だし、使う石自体違うものですが、このゲームも好きです。

オセロは手軽にできるのがいいところだと思う。
ルールも囲碁に比べたらめちゃくちゃ少ない。
手数も最長で60手と少ない。
なので対局時間も短い。

ただやってみたらわかりますがオセロには引き分けがあります。
囲碁にも持碁というものがありますが、あれは置き碁などのようにハンデ戦でのみ起こるもので互戦ではコミが6目半つきますので絶対に引き分けがない。

この点がオセロで唯一の難点ともいえるのかもしれない。

まぁ、なったらなったで白黒持ち替えて対局すれば良いのだけど、やはり難点のように思える。

そんなオセロももっぱらネットです。
というか基本的にネットでしかやりません。

ネット社会の便利な一面としてこういうゲームをするにあたって時間を問わず対局相手を見つけられるところにあるんだなぁ、と書いてみて改めてそう思いました。

天元奪取

碁界のニュースを一つ。
12月20日に徳島市で行われた第31期天元戦第5局にて白番の挑戦者河野臨七段が山下敬吾天元に勝ちタイトルを奪取しました。

俺は個人的に山下敬吾前天元を応援していた。
というのも同じ北海道出身の棋士で年も少し近いものがあるのでね。
だからこの結果を聞いたときは少し残念でもあった。

でも河野臨七段は24歳という若さでの初タイトルを取ったのはこれからの囲碁界を盛り上げていく出来事として嬉しくも思う。

やっぱり盛り上げていくのは若い世代の役割だと思う。
だからといって若い世代だけの世界になってしまっては面白くも無いとも思う。

何はともあれ来年の囲碁界が今年以上に飛躍の年でありますように。

漫画 ヒカルの碁

とても好きな漫画です。
この漫画で結構囲碁は好きになったといってもいいかもしれない。
しかし、この漫画がキッカケで起こった囲碁ブームはどこにいったのだろう・・・。

ヒカルの碁(1) ヒカルの碁(2) ヒカルの碁(3) ヒカルの碁(4) ヒカルの碁(5)
ヒカルの碁(6) ヒカルの碁(7) ヒカルの碁(8) ヒカルの碁(9) ヒカルの碁(10)
ヒカルの碁(11) ヒカルの碁(12) ヒカルの碁(13) ヒカルの碁(14) ヒカルの碁(15)
ヒカルの碁(16) ヒカルの碁(17) ヒカルの碁(18) ヒカルの碁(19) ヒカルの碁(20)
ヒカルの碁(21) ヒカルの碁(22) ヒカルの碁(23) ヒカルの碁イラスト集「彩-sai-」 ヒカルの碁碁(ゴー)ジャス・キャラクターズガイド

囲碁サーチのランキング

このブログは囲碁サーチというホームページの人気ランキングに参加しています。
一応相互リンクという形です。
というのも囲碁が好きな多くの人に見てもらえればなぁ、と思ったからです。

そのサイトからここに来てくれる人が少し増えてきたのでね。
報告というかなんというのかわからないけど、初めてここに来た人に対してたまに説明みたいなのを入れてみたわけですよ。

だって最近書くことと時間がなくて日々の記録というより対局サイトを紹介してたりするだけだったのでこれは何ブログなの?ってことになりかねない。
まぁ、囲碁の対局サイトしか紹介してなかったから多分囲碁ブログなんだな、と思ってはいただけてたとは思いますが、もしかしたら・・・ということもあるしね。

現在の棋力
タイゼム:17級(もうすぐ18級)
K G S :20k?(まだ確定じゃない)

といったところです。
他にも関棋ネットに登録してるけど全然打ってないので30級のまま。
ハンゲームは18級で登録してあるだけ。
あとは日本棋院もあったけど何級だったか忘れた(というか放置プレイ)

要はタイゼムとKGSをメインにしていこうと思ってるから他のサイトの棋力はどうでもよかったりする。

でも強くなったら日本棋院の幽玄の間とかで打つのも楽しいかもしれない。


強くなったら・・・ね。

ネット棋院

(有)ネット棋院が運営するインターネット囲碁対局サイト。
会員は有料と無料があります。
対局は専用ソフトを使って行います。
無料会員だと観戦しかできませんのでご注意を。

以下はサイトからの抜粋

プロの公式対局に対応する極めて高度な設計方針により開発された世界で唯一の本格的なインターネット囲碁対局です。

日本囲碁ルールの精緻な終局処理に完全対応し、あらゆる着手トラブルを防御するプロフェッショナル着手機能、更には対局全般にわたる対局管理機能により、、ネット上でありながら公正な真剣勝負が行えます。

また、公式対局室では、世界唯一の完璧な対局自動セッティング機能により、煩わしい対戦相手探しが不要であり、対局相手を見ての不快な対局拒否もありません。

更に、回線切れ対策は勿論のこと、意図的な勝敗不合意にも万全な対策が施されており、ネット棋院対局は快適であるだけでなく会員不和を発生することがありません。

そして、音声による対局アナウンス、秒読み機能により、臨場感の溢れる実対局そのままの最高のネット対局がご堪能できます。

ネット棋院
http://www.net-kiin.com/

パンダネット

IGSというインターネット碁サーバベースのTelnet型の有料インターネット碁会所。
完全に有料ということもあってかマナーは良いそうです(会員じゃないので知りませんが^^;
プロも多数参加しているとのことです。
対局は専用ソフトを使用します。
またサービスも豊富で例として
・実戦詰碁「死活ナビ」
・基本定石検索
・指導碁
・詰碁道場
・棋譜添削 「白江塾」
・ 名人戦名局百選
など他にも多数用意されています。

無料サービスとしては
対局観戦やメールマガジン、懸賞囲碁クイズなどもありますので有料ネット碁会所かと思わずに一度見てみるのも良いかもしれません。

ちなみに海外のIGS会員は無料だそうです。
う、羨ましい・・・w

パンダネット
http://www.pandanet.co.jp/index.htm

WWgo

東芝情報システムが運営しているJavaを使用した対局サイト。
利用は無料のフェローシップサービスと有料のアソシエイトシップサービス、メンバーシップサービスがある。
無料登録の場合は自由対局のみ可能です。

また他のサービスとしてはWWgoが開催するイベントの棋譜も自由に見れます。

WWgo
http://www01.tjsys.co.jp/jp/

やっぱ対局しないと・・・

対局しないと極端に書くことがない。
私事だらけ書いていくとこのブログの意味を忘れてしまいそうだしね。

かといって書くことが無いのでは本末転倒。
もともと書くことは好きだから何かテーマでも決めてずらずらと何か書こうかなとも思うけど、やっぱりそれは何か違う気がするからなぁ。

そういえばこのブログに来てくれている人が最近増えてきているような気がする。
平均で58人らしいですよ。
一日に58人も着てるなんて信じられないですね。
もちろん、その中にはリピーターの方も入っていますが58人なんです。

読んでくれている人がいてくれるから例えその日に間に合わなくても何か書きたいなと思い、キーボードを打つ俺がいるんだ。




やっぱ対局しないとなぁ・・・。

靴擦れと疲れ目?

靴擦れしていて歩くたびにかかとが痛い。
冬だし外はすっかり雪景色。
なので歩道もつるつるで歩きづらい。
そんななか靴擦れして痛いのにトコトコ歩くのは結構いやなものです。

あと最近はなぜか目が疲れやすい・・・。
PCとかやってると目がショボショボする。
10月ぐらいには右目がピクピクと痙攣するという症状があった。
そんときはストレスが原因らしいとのことだったので『それならそのうち治るかな』と放置してた。もちろんいつの間にか治ってたので大丈夫。
今回はストレスというか疲れがたまってきてるのかもしれない。

まぁ、そんな大袈裟なものじゃないので、多分今回もいつの間にか治ってるなぁ・・・という感じで終わることでしょう。

ふと思い出す

ノルマ立てたもののムリ気・・・。

折角自分に課したものを下げるのもあれなんですが、31局は行うようにしたいと思う。
当然一日一局しか打ってないような今の状況ではこれもムリ気なんだけど、やろうと思えば一日に2局とか打てるはずだしね。

その分雑になるんでは意味が無いことは書くまでも無いこと。

さぁて、今年もあと少しなわけだし頑張るかぁ。

一局

内容は良くない・・・。

これから良くなればいいかな。



棋譜
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