漫画 ヒカルの碁

とても好きな漫画です。
この漫画で結構囲碁は好きになったといってもいいかもしれない。
しかし、この漫画がキッカケで起こった囲碁ブームはどこにいったのだろう・・・。

ヒカルの碁(1) ヒカルの碁(2) ヒカルの碁(3) ヒカルの碁(4) ヒカルの碁(5)
ヒカルの碁(6) ヒカルの碁(7) ヒカルの碁(8) ヒカルの碁(9) ヒカルの碁(10)
ヒカルの碁(11) ヒカルの碁(12) ヒカルの碁(13) ヒカルの碁(14) ヒカルの碁(15)
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この記事へのコメント
「ヒカルの碁」は昨年やっと全巻読んだ。

ヒカ碁では囲碁の場面(碁盤)が少ないし、ルールも解からない。碁を知らない人間にとっては未知のゲームなんだけど、そこがブームになった要因かな?
9路盤などの入門用存在も良かったのかもしれない。

日本人は飽きっぽいから、仕方ないけど、おかげで小・中・高生は強いのがうじゃうじゃいる。
彼らが大人になっても続ければ、強豪ばかりだなぁ。

私が高校のころは、県代表なんて、せいぜい2〜3段程度、某県代表は私より弱かった・・・・
Posted by mayan at 2005年12月22日 21:46
ヒカルの碁を読んでたんですね^^

確かにヒカルの碁は対局風景はあっても手順なんかがわからないので読んでてもストーリー上の流れしかわからないですね。

碁ジャスという単行本サイズの本には漫画上での対局の棋譜が載ってますので知りたい場合はそちらが有効ですよ。

でも内容は漫画のキャラの設定とかが多いので棋譜目的で買うのもちょっと微妙ではありますが^^;

将来的にはヒカルの碁世代とでも呼ぶのかわかりませんが、そういう世代が囲碁界を盛り上げてくれたら面白そうではありますね。
Posted by エルロック at 2005年12月24日 00:50
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