トリビアとはいえないけれど・・・

このブログにて記事の投稿時間をよく見てみると23:59ばかりであることに気づくと思う。

これは単に後から書いたときに投稿日時を自分で打ち込まないといけないので23:59と打っているだけです。

別に狙って23:59になったから投稿だ!と気合入れて投稿ボタンをクリックしているわけではないのです。




とりあえず伝えたかったことは、23:59を見たら後から書いたのかと思っていただければそれでいいんです・・・。


本当にどうでもいいことだなぁ・・・。
この記事へのコメント
昔、ネット対戦など無かった時代(PCも無かったけど)
初対面の相手の棋力を推し量るモノサシの一つとして
打つ(指す)手つき があった。

最初は将棋であったが、強い人は指し方が力強く、指のしなり方がすばらしかった。
弱い人は当然ぎこちない手つきである。
弱いと思われると「なめられる」ので指し方の練習をしたものである。
もちろん、碁の打ち方も練習した。
あと、顔の表情も自信にあふれた表情をする。
オドオドした表情は決して見せない。
これで多少の棋力の差はごまかせるし、優位に立てるのである。

しかし、今やネット対戦が主で、すごく強い人がいる。顔も見えないから、子供かオジサンかも解からない。
碁会所に行ったら整地もうまくできないかもしれない人がめちゃめちゃ強いから困ったものである。

そういえば、エルロックさん最近、碁打ってないみたいだけど
頑張ってね!
Posted by mayan at 2005年12月27日 22:58
打ち方は棋譜並べをするときに練習してますけど、プロみたいにパチっとはいきませんね。
碁盤が悪いのか碁石が悪いのか考えてみると、やぱり打ち手が悪いんじゃないかという結論に至ってみたりしてます^^;

最近は年の瀬ということもあって忙しい毎日です。
ノルマは不可能となりましたが、対局は打てるときに打つというスタイルでやっていこうと決めました。

もうちょっと考えて月の目標を決めないといけないなぁ・・・。
Posted by エルロック at 2005年12月28日 17:27
「石の打ち方」は碁の強さに関係なく練習すれば確実にうまくなるので、手つきだけは有段者になるのもいいかもしれない。

「カコーン」と響くカッコイイ打ち方ができるとうれしいもんである。

しかし、安い盤では良い音がしないからなぁ・・・
我が家の碁盤は新かやだから良い音がしない。石はハマグリの厚めの買ったらいいんだけど、盤は2寸の接ぎでいいから榧盤にするんだった。6寸はじゃまだし使い難かった。
Posted by mayan at 2005年12月28日 20:37
音がカッコイイのにはやはり憧れますね。

実際の対局ではそういった盤外のことでも案外大きかったりしますよね^^

ネットにはない対局の醍醐味がそこにはあるのかもしれませんね。
Posted by エルロック at 2005年12月29日 23:57
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